ミラクルテニスで練習すると、いつの間にかテニスが上達します

未来ちゃんのテニス上達への道

こんにちは!!広報担当の未来です。

今回はミラクルホームページにも掲載されている。

石井弘樹さんの「イスに座ってのサービス練習」

詳しくご紹介したいと思います。

 

このイスに座る練習の意味は、上半身をひねる感覚を知るということです。

上半身をひねることによって、エネルギーがうまれ、

より速いサービスを打つことが出来ます。

実は、上半身をひねったつもりになって、ほとんどひねらない人がいます。

そこで、どういう状態がひねった感覚なのか確認してみましょう。

 

☆練習方法☆

まず、コートに向いたイスに横座りし、そこから相手に背中を見せるまでひねります。

下半身は固定されたままなので、上半身が必然的にしっかりとひねられます。

これがひねった状態です!!

下の動画が実際の練習動画です。

 

 

 

 

 

是非ご参考に∩(´∀`)∩ 

広報担当:未来

 

 

 

 

 

こんにちは!!テニス初心者の未来です。

 

昨日、今年最後のテニススクールに行ってきました!!

スクールの最後にコーチから

「初心者の人はコートに入れよう、ミスしないようにやろうと思うと

大きく振ることが出来なくなってしまう。

時間がたってから大きく振ろうと思っても、

失敗が気になってなかなか出来なくなってしまうから今のうちに

外れても良いから大きく振っていくと、後々いい球が打てるようになるよ!!」

と、アドバイスを頂きました!!!!

 

わたしのコーチも、大きく振ることを意識して3~4年は試合で勝てなかったようですが、

その後は今まで勝てなかった相手にも勝てるようになったし、

いい球が打てるようになったそうです。

 

また、ミラクルテニスを推奨してくださっている

神谷勝則コーチ神谷流テニス最速上達法DVDでも

「自分の打ちやすいように打てばいいんだよ!!」

と言っていたので、やはりフォームを気にしすぎて硬くなるよりはおもいっきりが大事なんだなと思いました。

 

なので、初心者の頃は

ストロークとサーブはガンガンに打っていきましょう!!!

わたしも来年はガンガンにおもいっきり大きく振っていきます☆+.゚(*´∀`)b゚+.゚

                       

                   来年こそ馬くなる☆

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担当:未来

 

 

 

 

テニス練習8日目☆

初心者のわたしがテニススクールに入門して8日目☆

空振りは無くなってきましたが、上手に返すことが出来ずにいます・・・(泣)

 

打ち方の練習中は上手に返せても、いざ試合やラリーの練習になると

上手くいかない・・・なぜっ!?

 

このなぞを解明するべく、色々調べてみました!!

すると「緊張して力が入ってしまうと上手くいかない」

と言う言葉が!!

だって緊張しちゃいますよね・゜・(PД`q。)・゜・笑

 

ミラクルテニスを推薦してくださっている

神谷 勝則プロフェッショナルコーチのDVDにも

フォームや打ち方を覚える必要なんてない

自分の打ちやすいように打てばいい!!

とのこと!!

 

やはり、自分が気持ちよく打てるよう

リラックスしてやる事も達法の1つなんだなと感じました。

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広報担当:未来

 

こんにちは!!テニス初心者の未来です!!

スクールに入門して、練習7日目☆

まだまだラケットの持ち方で苦戦しています(笑)

 

今日は練習法ではなく、面白い漫画本を発見したのでご紹介します。

yjimageじゃんヾ(´▽`*)

 

勝木光さんの「ベイビーステップ」!!!

読まれている方も多いと思いますが、

この漫画とても分かりやすくテニスの解説をしているので

テニス初心者のわたしが読んでも面白く、

見てるとなんだかテニスがやりたくてテンションが上がりますムフッ((´∀`*))

 

漫画の中で「テニスは反復練習よ!!」とコーチのアドバイスを聞き

主人公が一生懸命壁打ちでフォームの練習をしてる場面があり、

ミラクルテニス貸してあげたい・・・と思っちゃったり☆

やはり、何度も何度も打つことによって

フォームが安定してきたりするんだなと改めて感じました。

 

練習あるのみですね!!頑張りましょう!!

広報担当:未来

 

 

 

 

テニス練習6日目☆

 

急に寒くなってきましたね!!!

布団から出るのが嫌で朝は大変です(。-人-。)笑

 

さてさて、初心者のわたしがテニススクールに入門して6日目ですが、

まだまだ他のメンバーさんのように上手くはいかず、

テニス上達に向けて悪戦苦闘する日々が続いてます。

 

今日はフットワークについて書いてみたいと思います。

フットワークとは字のごとく足の動きのことです。

どんなスポーツでもフットワークは大事ですよね。

全ての運動に共通するのが、軽いつま先立ちをして、軽く膝を曲げたスタイル

このスタイルが基本で、これにすることにより左右のフットワークが柔軟になり

急な動きにも瞬時に動くことが出来ます

 

 

ではテニスのフットワークで1番重要なのはというと

打ったら必ず真ん中に戻ることです。

テニスはシングルの場合、あの広いコートを

1人で守らなければいけません。

なので、打ったら必ず真ん中に戻り、

次のボールが左右どちらにきても打てるようにすることが

とても大事だそうです。

 

次にサイドステップです。

サイドステップとは体育の授業でやった反復横跳びの動きです。

バスケットの守りのときの動きでもあるのですが、

サイドステップで移動することにより、

素早く動くことが出来ます

 

フォームや打ち方など色々な練習法がありますが、

フットワークの為には運動量が必要になってきますので、

多少ジョギングや筋トレも必要だなと感じました。

わたしも最近運動不足で、体力が無くなってきたので

空いた時間に体力づくりをしたいなと思います。

 

 

広報担当:未来sports004

 

テニス練習5日目☆

 

今日の練習はテニスボールの回転の練習!!

最近のラケットは軽く出来ているので

ボールは簡単に遠くに飛んでしまうそうです。

 

その為、アウトになってしまい困っている方が多いそうです。

実際、わたしもボールが飛びすぎて

アウトになってしまうのが悩みでした。

 

では強く打ってもアウトにならない方法はというと

ずばり回転です。

 

 

ストロークの球に縦回転をかける事で、

ボールが落ちるため強く打ってもアウトにならないそうです。

 

回転のやり方は、

打つ前は力をいれずラケットのトップが地面を向く

ラケットを下から上へ振る

(フォロースルーを窓拭きをするイメージでやってみてください。)

打点は前

ボールが弾んで頂点へ来た時に打つ

以上の4つのポイントで打ちます。

 

回転の分かるボールを使うと

良く分かるので練習に便利です↓↓d(゚∀゚)!!

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ちなみに普段打つときには

パコーンという音が鳴ると思いますが

回転がかかると打つときには

ザシュッというような音が鳴ります。

 

回転マスター出来たら

カッコイイですよねー!!!!

 

試してみてください(●ゝω・)ノ☆

 

広報担当:未来

テニス練習4日目

 

最近やっと涼しくなって秋らしくなりましたね

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突然ですが

サーブって難しいですよね・・・

初心者のわたしは、やはりサーブが下手で

毎回練習の最後にゲームがあるのですが全然入らない・゜・(PД`q。)・゜・泣

サーブが入らなきゃ何も始まらないというのに・・・

 

 

ってことで、今日の練習はサーブを意識した練習!!!

 

サーブのスイングはボール投げと同じ動作なので

まずはラケットを持たずにボールを投げる練習法をやりました。

ただ投げるだけではなく、遠くに投げるようにとの事でした。

わたしは小学校から10年間バスケットをやっていたので

これは楽勝☆ムフッ((´∀`*))

 

次はラケットを持って打ってみますが、

打つまでの動きにたくさんの重要ポイントがあります。

サーブの動きの流れは

①トス→②構え→③打つですね。

 

まず①の「トス」ですが、

自分のラケットを上にあげた位置より上にボールを投げる

少し前目に投げる

のがポイントだそうです。

 

ボールを高く上げるのは、

ラケットを振るまでの時間をかせぐ為で、

少し前目に投げるのは、真上に投げるとフォームが小さくなり

詰まってしまうからだそうです。

 

次に②の「構え」ですが、

トスを上げると同時にラケットを上げて、ひざを曲げます。

↓この状態

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この両手をあげるのと膝を曲げるのを同時に行うのがポイント!!

 

次に③の「打つ」ですが、

打つときのポイントは2つあり、

1つ目は前回のブログにも書いた左手です。

打つ瞬間に左手をお腹の位置に持っていくことで

バランスが取れ、体全体で打つことにより

強い球が打てます。

2つ目のポイントは左足です。

打つ前は横を向いてますが、打つ瞬間には前を向くため

左足はなるべく正面へ向けておき、

打つ瞬間に左足に重心をかけて踏み込みます。

 

 

打つまでに重要なポイントがありすぎて

考えながら打とうとすると

スカりますΣ(´□` ) ハゥ

考えずに自然と出来るようになるよう

日々の練習が必要だということが分かりました。

 

バシッと決まるとカッコイイですよね☆

上達できるよう頑張りたいと思います。

 

広報担当:未来

テニス練習3日目001645

 

みなさんは球を打つとき

ラケットを持っていない方の手はどうしていますか??

特に気にしていないですよね?

 

わたしは右利きなのですが、ラケットを持っていない左手なんて

まったく気にしたことがありませんでした。

 

しかし!!

左手の使い方が非常に大事だということを

今回の練習で知りました。

 

なぜ左手が大事かというと

バランスと、腰が回り強い球が打てるというメリットがあるそうです。

 

 

まずフォアハンドですが、

テイクバック(構え)で左手を前に出します。

ラケットを振るときに邪魔になるのでどかしますが、

その時に左手をただどかすのではなく、

胸の位置に引き寄せます

引き寄せることによって腰が回り強い球が打てます。

 

アンディーロディック選手が打っているフォームを見てみましょう。

 

胸の位置に左手を引き込んでいるのが良く分かります。

 

 

次にサーブの時ですが、

サーブの時には胸の位置では邪魔になるので

お腹の位置に引き寄せます

フェデラー選手のフォームを見てみましょう。

 

お腹の位置に左手がきていますね。

 

このように、左手によって球の威力が変わるので

フォームの大切さがよく感じられます。

 

自分の打ち方になれている方は、違和感があると思いますが

1ヶ月ほどは意識していれば自然と出来るようになるとのことでした。

 

わたしはまだ初心者で自分の癖などもないので、

今のうちに左手を定着させ、上達していきたいと思います。

 

広報担当:未来

テニス練習2日目☆

 

今日はフォーム打点に注目して練習しました。

まず一番の注目ポイントは「フォロースルー」です。

 

 

フォロースルーとは、打ったボールの後にそって腕を振ることです

フォロースルーすることによって体全体で大きく振るので、自然と体幹で打つことができ、

伸びるボールが打てます。

 

 

このフォロースルーを意識するための練習法が、

脇にテニスボールを挟み、

打ち終わったときに自然とボールが落ちればオッケー!!

というものでした。

実際にやってみると

まったく落ちない(笑)

見事なまでに脇に挟まれたままのボール・・・

 

 

しかし、コーチから

「バックハンドの時には左腕で打つように」

「フォアの時にはもっと大きくふってごらん」

と、アドバイスを頂き、やってみると

自然と落ちました!!!!

以外にバックハンドのほうが上手くボールが落ちました!!

フォアスルー難しい!!!

 

 

次のポイントは「打つ位置(打点)」です。

わたしの場合ボールに近づきすぎてしまい、詰まって打ちにくくなってました。

しかも、振るタイミングが遅く、打点が体の横の位置でした。

体の横で打つより、一歩前に踏み込んだ足より少し前で打つのが理想だそうです。

その方が力の入り方がぜんぜん違うため、ボールの伸びが変わります。

実際にコーチにラケットを押してもらい確認したところ

力の入り方がまったく違いました。

 

 

 

石井プロの上達DVDにも打点の重要さがでてきました。

プロのフォームは綺麗ですよね!!

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上記画像:石井弘樹プロ

 

 

大きく振る

ボールに近づきすぎない

打点が少し前になるように打つ

 

上記の課題は上達には欠かせない重要点だと思います。

意識しながら、次回の練習にそなえたいと思います。

でもコーチから、2日目とは思えないくらい上手だよって言われましたムフッ((´∀`*))

 

広報担当:未来

 

ついに始まりました!!

テニススクール!!!!!

今月から月4回、どの様に上達していくか

楽しみながら頑張りたいと思います。

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わたしが通うテニススクールは

千代テニスクラブさん

10面のコートの内、

7面が足にやさしい砂入り人工芝コート、

3面のインドアハードコートと

県下トップクラスの設備と環境を備えたテニスクラブです。

クラスはもちろん初心者クラス☆

初心者クラスは室内テニスでの練習でした。

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《テニススクール1日目》

本日のメニューは、

体操→基本フォームの練習→打ち込み練習→ゲームでした。

 

 

今回初めてのテニス練習で一番苦戦したのが、グリップの握り方です。

 

フォアハンド時のグリップの持ち方は、

ラケットの面を地面と平行にし、グリップを真上から持ちます

手首を後ろへ曲げて手首の部分にシワが出来るようにするのがポイント。

 

ボレー、サーブ時は、

ラケットを地面に垂直にしてグリップを包丁を持つように握る

 

頭では分かっていても、実際に打ち始めると崩れてきてしまったり、

「打つ瞬間に力を入れましょう」との事でしたが、

常に力が入りっぱなしで手首が痛くなってしまいました。

変なクセがつかないように、握り方をしっかり覚えたいと思います。

 

 

初日でしたが、ガンガン打って最後にはゲームもやって

久々に学生時代の部活動のような運動ができました(笑)

しかも慣れていないせいか、練習が終わった後は手が勝手にプルプルと震えてましたヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!!!

 

 

今回はグリップの握り方に気をつけながらやりましたが、

次のスクールでは、フォームを意識しながら練習したいと思います。

 

 

 

広報担当:未来